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八尾市の母子餓死事件、SOSを見過ごした生活保護関係者の「信じ難い弁明」 @06439

1nontako3 2021/02/19 18:20 ID:167
デジタル化が進んでいれば、救えたのでは?

八尾市の母子餓死事件、SOSを見過ごした生活保護関係者の「信じ難い弁明」
diamond.jp/articles/-/263281?page=4
2mitunari2050 2021/02/19 20:44 ID:e28
★夢物語コメント

★IR(統合リゾート)とはIntegrated Resortの頭文字の略で、カジノのほかホテルや劇場、国際会議場や展示会場などのMICE施設、ショッピングモールなどが集まった複合的な施設のこと。2015(平成27)年に「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案(IR推進法案)」が国会に上程された。2016(平成28)年「IR推進法」が成立、2018年4月には「IR実施法案」が成立している。

★カジノとは別に一億国民が「ウィズ・ギャンブル」

国民全員がギャンブルで勝者になる確率は同じ!
仮に賞金2500万円の勝者が年間40万人ならば原資は10兆円!
但し、勝者の賞金には各種負債の返還義務が有る!
その一つに「生活保護費」が有る!
生活保護費が毎月15万円で5年間ならば15×12×6=900万円の返還義務が発生する!
しかし、残額1600万円は無税であり、勝者の取分である!
勝利者として「返済」する可能性が高い!
元々「生活保護費」の受給は当然の権利である!
勝者として返済義務が有るのであれば、更に権利意識が高まり、「受給」および「審査」のハードルが低くなる!
3UNZEN.JP 2021/02/19 20:50 ID:e15
賛成
人間のすることじゃないですね。
4yuuka 2021/02/20 01:01 ID:a05
支援と保護業務を分けないと、生活要支援者で児童虐待が重なった場合など、金銭的支援、施設への保護支援、児童の一時預かり、施設での保護支援など、調査と保護を分けないと、業務に終わりが無く、職員が疲弊してしまい、業務が破綻すると思います。業務を調査と支援と保護など業務分割をするべきです。
5よっちゃん 2021/02/20 07:12 ID:6d2
第3者による検証委員会を作ってきちんと原因究明をしてほしいものです。

生活保護行政は人手を増やす必要があります。
児童相談所もそうですが、人手が足りないなら短期任用でもいいので人手を増やすべきだと思います。保健師も。
6UNZEN.JP 2021/02/20 07:52 ID:e15
賛成
どんなに忙しい、人手が足りないとしても、
音信不通になったらまず心配するでしょう。
人の心があれば。
人の生死を無視できるほど心が荒んでしまう業務だとすれば、それこそ問題です。
7nontako3 2021/02/20 07:57 ID:167
賛成
こういう職場の人ほど、激務のせいで、慈愛の感情がなくなってくのかな?今どきの公務員に多い、やらされ仕事感が強くてその場をこなすことしか考えない感じになってるのかも。
8UNZEN.JP 2021/02/20 08:41 ID:e15
賛成
>>7
そうですね、一概に批判もてできない事情もあります。
だからベーシックインカムをやれば業務量も劇的に減るはずだし、支援に力を注げると思うのですが。
少なくとも生活苦で死ぬ人は原則いなくなるはずなので。

私は生活保護を受けながら死んでいくしかなかった人たちが、その最後の日々にどんな気持ちだったかを考えてしまい、やりきれない思いにとらわれてしまうのです。
そして自分の過失を認めたくなくて、その後の人生を自分に言い訳しながら生きていかなければならない担当職員の生涯についても。
9北本安範 2021/02/20 13:04 ID:dda
賛成
お役所仕事とはこのような実態をいうのだろう。非難することは簡単だ。でも文化的生活を保障する最後の砦が機能しない、お役所仕事で台無しになることを残念に思う。セーフネットワークは行政だけに頼っている社会全体の問題でもある。お役所に汚れ仕事を任せて共助が働いていない。民生委員やケースワーカーなども含めて危機にある人を暖かく見守るしくみ、相談先を強化して本人に代わって公平にモノが言える役割が必要であるまいか。
10nontako3 2021/02/20 15:30 ID:167
賛成
自己責任(自助)なんて言葉が、一時期はやってたのが日本人に合わない諸悪の根源かと思うのですが。「互助共助」でしょう。日本人の精神は元々。
11nontako3 2021/02/20 15:31 ID:167
賛成
頼りあって生活するのが日本民族の基本のように思います。
12UNZEN.JP 2021/02/20 18:58 ID:e15
賛成
>>10
天は自ら助くる者を助く
という言葉はありましたが、自己責任というのとは違う意味ですね。
日本人はやはり「和の精神」でしょうか。

ただリンク先の記事は自らそれを拒否して亡くなったように読みました。そのような心境になる絶望感は理解できるような気がします。
働きたくても働けない、最下層の蔑視の中で嫌味も言われながら世間の視線を気にしながら、自己否定せざるを得ないところまで追い詰められていったのではないでしょうか。現行の生活保護は制度として致命的な欠陥があると思います。資産は処分しなければならず、親戚に頼って断られなければならず、車やスマホも贅沢品扱いされ、這い上がりたくても這い上がれない状況を作っている。働けば保護は減らされる。と、聞いています。
弱者を敢えて追い詰めているようにしか見えないのです。
コロナでこのような事例が増えなければいいのですが・・・
13変えたい人 2021/02/21 13:23 ID:66a
反対
デジタル化以前の問題ではないでしょうか。
この母子が困窮してしまい、救うことができなかった根本原因を突き止めるのが重要だと思います。

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