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オープンイノベーションに資するイノベーションとは何か?! @05733

1mitunari2050 2021/01/01 02:16 ID:e28
オープンイノベーションとは全関係者が一堂に会し合意する事案(計画・ビジョン・コンセプト・・・)である!と「定義」する!「前記合意事案=活力(イノベーション=創造的破壊)」に基づき「全省庁ごと(例えば、デジタル庁・・」が独自に行動することである!しかし、デジタル庁の独自の行動は「合意事案」で統一されているので「異質」や「総論賛成各論反対」等々と批判を受けることも無いのである!<<<例えば、旅人がイスラム寺院の広場で作業している石工に「貴殿の仕事は面白いか!?」と尋ねると・・「私にはイスラム寺院というコンセプトやグランドデザインが解かっている!いずれにせよ、当方が広場を完成しないとイスラム寺院(グランドデザイン)は完成しないのである!その意味で石工としての作業(仕事)には生きがいを感じている!」>>>その意味で「デジタル・ガバメント閣僚会議 www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/egov/」の「デジタル社会の実現に向けた改革の基本方針 令和2年12月25日 閣議決定」の「本文:デジタル社会の実現に向けた改革の基本方針 www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/egov/」「別紙:デジタル改革関連法案ワーキンググループ作業部会
とりまとめ www.kantei.go.jp/..v/201225/siryou2.pdf 」「概要:デジタル社会の実現に向けた改革の基本方針 www.kantei.go.jp/..v/201225/siryou3.pdf 」の「評価点=0点!」である!オープンイノベーションの洗礼を受けて無い「デジタル庁」は失格である!まっ、何事も「失敗は成功の基」である!「アランケイ:パーソナルコンピュータの父?」曰く「「未来を予測する最善の方法は、それを発明することだ!」{先ずは「オープンイノベーション(創造的破壊)」を発明しょう・・}が当方(mitunari2050)のメッセージである!因みに・・「概要」の「デジタルの活用により・・多様な幸せが実現できる社会の基本原則・・オープン・公平・安心・継続・安定・強靱・社会課題の解決・・」は現状を打破する「イノベーション(主権の交代)」が無ければ不可能!!!
2mitunari2050 2021/01/01 02:45 ID:e28
賛成
NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構:イノベーション推進部)は、オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会 (JOIC) とともに、日本のイノベーション創出の現状と課題、日本企業のイノベーション実現に向けての方策の提示を目的に、「オープンイノベーション白書 第三版」を策定しました。www.nedo.go.jp/..ovation_hakusyo.html
第三版では、「オープンイノベーションを理解するためにイノベーションを正しく理解する」という観点からイノベーションの本質に立ち返り・・・云々<<mitunari2050の結論!>>オープンイノベーション白書オープンイノベーションの重要性と変遷www.nedo.go.jp/content/100879995.pdf
が{日本の改革に必要な「オープンイノベーション」}ならば「全省庁に配布すべし!AI白書ではAIは米中に数周回遅れの日本!年末恒例企画「ビートたけしの超常現象Xファイル(君は「宇宙人≒イノベーション」を観たか!?」的企画で遊んでる場合では無い!
3mitunari2050 2021/01/01 03:04 ID:e28
賛成
囲碁は2016年にAIに惨敗した!日本の国家社会国民が掲げる現実社会の課題は複雑過ぎて囲碁どころではない!それでも、囲碁の場合は布石・序盤・中盤・終盤・ヨセ・・で勝敗!?を決す!実際問題として・・国民全員が「ビジョン構想(布石序盤)」の段階で気付くことは無いだろう・・しかし、「コンセプト(全体を通した基本的な考え方)」は2040年度の「人口減少総人口1億人」で経済成長するには「所得倍増計画(飽和状態:低成長)」から「消費倍増計画(新経済成長戦略:新天地)」にシフトすべきである!消費倍増?・・少なくとも「飯を人の二倍食え!」では無い!
4mitunari2050 2021/01/01 03:06 ID:e28
賛成
人間(総じて動植物)は「消費活動」を本分とする。その意味では社会経済における根本的主従関係は「はじめに、消費ありき・・」が主!であり、戦後期の物資欠乏における「はじめに、生産ありき・・」は従!なのである。つまり、主権を「生産者から消費者に大政奉還させる」必要が在る!
5mitunari2050 2021/01/01 03:07 ID:e28
賛成
58年前のNHKラジオ放送番組・・日本人と宇宙人の子供が公園で遊んでいた。日本人の子供が「これからお昼ご飯を食べに帰るので、午後1時にこの公園で待ち合わせしよう・・」と言った、すると、宇宙人の子供は「僕の場合はお昼になると月から電波が送られて来るので食事はしない・・だから、君が来るまで此処で待ってるよ・・」だった。今なら「月星人=ロボット」で納得!?いずれにせよ、人間に「空腹」「悪寒」「病気」が無い場合・・農業や漁業や林業や衣料などの衣食住産業も医療産業も不要となる。
6mitunari2050 2021/01/01 03:29 ID:e28
賛成
その意味で・・「ギャンブル(本質は寄付行為)で100万円使用して(総売上の一部返還:分配:配当において)損得(プラスマイナス)したA氏」「観光旅行で100万円使用したB氏」「病気療養(人工透析!?)で100万円使用したC氏」は社会経済学的には「ギャンブル界(競馬は畜産業・競輪は自転車業・・)」「観光業界」「医療学界」の振興に貢献したのであり健全な「消費活動」と言える!その様な社会建設を目指すべきだろう・・その点、政府はコロナ禍における外食産業や観光産業の経済活動を支援するために「決済=自助+公助(公的資金)」に取り組んでいる。しかし、本来は「決済=自助+共助(国民資金)」でなければならない!重要なのは「共助」の稼ぎ方である。総じて消費活動が「決済」=「自助」+「共助」であれば「社会主義的消費活動」である!消費活動に立脚した「経済(事業や経営)活動」における「貧富格差」は「共助の獲得=イノベーション=ベーシックインカム≠国家(税)の分配」の基本戦略を実現するのが「技術革新=デジタル化」との認識には10年後だろう・・
7mitunari2050 2021/01/01 03:42 ID:e28
賛成
デジタル・ガバメント閣僚会議の開催について
www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/dgov/konkyo.pdf
*「高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部令(平成 12 年政令第555 号)」は20年前の小泉政権時代・・
「第4条の規定に基づき、国及び地方公共団体のデジタル化を機動的かつ強力に進め、その成果を展開することによって、国、地方公共団体及び民間部門まで含めた社会全体のデジタル化を推進することを目的として、高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部の下に、デジタル・ガバメント閣僚会議(以下「閣僚会議」という。)を開催する。
**「裸の王様?」**
<<皇帝>>新しい服が大好き。逆らえる者は誰もいない。
<<2人の詐欺師>>布織り職人というふれこみ。ばか者には見えない布を織ると言って皇帝たちを騙す。
<<大臣>>正直者で通っている年寄り。人が良い。布地が見えたふりをして嘘をつく。
<<役人>>根はまっすぐ。
<<家来や町の人々>>見栄や立場にとらわれ、誰も本当のことを言えない。
<<mitunari2050>>「デジタル庁は・・〇×だ~!」
8mitunari2050 2021/01/01 04:04 ID:e28
賛成
「良いアイデアが出ずに会議が進行しない」「アイデアを出す手法について詳しく知りたい」こんな悩みを抱えていませんか?そんなときは「ブレインストーミング(アイデアを考え出す四つの方法)」を試しましょう。
(1)アイデアを批判しない:ブレストの目的は多様なアイデアを集めることです。実現不可能なアイデアが発言されることもありますが、それを批判してはいけません。
(2)アイデアを組み合わせる:アイデアがある程度出てきたら、既存のアイデアを組み合わせて問題解決できないか考えてみましょう。どう考えても実現不可能だったアイデアが、意外な形でいきてくることがあります。
(3)質より量を意識する:アイデアを組み合わせるためには、大量のアイデアが必要になります。ブレストでは「質より量」を意識してどんどん発言しましょう。批判されることは、ブレストのルール上ありえません。
(4)判断、決断しない:最終的にアイデアを判断・決断する必要はありますが、ブレスト中に判断・決断することはNGです。ブレスト後に結論をまとめる会議を実施するのが一般的ですが、ルールを混同しないよう線引きを明確にしましょう。

実に最悪だ!!!
9mitunari2050 2021/01/01 04:27 ID:e28
賛成
当方が過去に発した各種アイデアは「壁」「批判」「不採用」「無視」「無評価の盗作被害」が成長・進化の要因だった!
そんな低レベル(案外:ハイレベル!?)だった上司・課長・部長・役員・社長・経済三団体に恵まれて「今後も成長」するのだろう・・
いずれにせよ、その先に待っているのは「日本」「世界」である!
恐らく「「AIに何をやらせるか!」を「発見」「発明」することで、
日・米・中・各国間の「勝敗(優劣)」が決するだろう・・

**「創造する経営者」 P.F.ドラッカー**
経営とは人・モノ・お金を未来という不確実なものに対して投資していくことです。経営自体がリスクを伴う行為であり、経営からリスクを取り除くことはできません。できることは、イノベーションの機会を十分に考察し、正しいリスクをより多くとっていくことです。同様に、イノベーションも未来に対しての行動です。詳細な分析・検討をした後は、最後は経営者の勇気の問題になります。ドラッカーは言います。「イノベーションとは畢竟、勇気のことである」と。
**mitunari2050**
経営とは「イノベーション(創造的破壊)」の残党(勝者)である!!!
10mitunari2050 2021/01/01 11:30 ID:e28
賛成
全ての論議はイノベーション無き「茶番劇(結末や意図が分かりきっているようなばかばかしい行い、などを意味する語。)」とも言うべきだ!
その意味で年末恒例の{田原総一朗の「朝生6時間」に登場した論客の頭脳はアナログ的三角頭脳!}と思った次第・・

例えば、某政治家に寄れば菅政権の目玉は「デジタル庁」と「カーボンゼロ」・・
一方、コロナ禍における「観光」と「外食」など現実の経済(経営)について・・
政府の「決済(消費者の支払い)」=「自助(自己資金)」+「公助(政府の出費(国債発行:借金)」は三角頭脳だ!
正解は{コロナ禍では外食も観光も控えよ!}
そもそも、GOTOキャンペーンはコロナ終息後の政策だった!

その点、デジタル的頭脳の場合はコロナ中は「交通事業者」観光外食産業」は「借金」して凌げ!コロナ平定後において
「決済」=「自助(自己資金)」+「共助(国民資産)」を実施する!
つまり、{「自助(通常価格)」+「共助(借金返済の値上)」を容認}が可能だ!
その様な知恵(アイデア)は「アナログ的発想」では生まれない!

「朝生録画視聴」で
「オープンイノベーション」の時機到来に一安心・・
11mitunari2050 2021/02/23 04:10 ID:e28
賛成
敢えて、「(真の)オーペン・イノベーション」の視点で「政府ポータルサイト」の「各分野」を順に評価する!
先ず、「新しい働き方の定着」その目的は「消費活動する時間が確保」である!その為には、週休4日間!年間労働日数=160日間!年間労働時間=1600時間!
労働以外で金を稼ぐ方法は「投資活動」だけでは無い!
実は、「消費活動」で稼ぐ手法に気付くべきである!

投資活動は「投資した元本」が残り・・尚、リスキーな株の場合は価格変動・・「配当金」を獲得する!
消費活動は「消費」に満足したのであり・・「パンの価格=100円」に満足!・・手元に「円」は残らない・・しかし、企業総売上の一部を「共助」として返還させれば・・ある種・・消費活動に対する「配当金」とも言えるのである!

今後は「企業経営」「投資活動」「労働活動」はリスキーであり、「消費活動」は「目的(消費)と手段(リターン:還付金=共助)」を包括している!
消費者がリターンを要求しないので「企業の内部留保」が「不当」に拡大するのである!

新しい働き方を推進する背景に何が有るのか必要なのかを根本的に再考すべきである!

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