板に戻る 全部 本家 最新10 1-

世界一安全な乗り物=空中鉄道 @04930

1信長たろう 2020/12/04 17:01 ID:233
二年前頃に空飛ぶ車が話題になり、「オリンピック聖火台の点灯を空飛ぶ車で
やりましょう」という計画まであったようですが、私は一貫して空飛ぶ車は危険
だからやめて欲しいと申し上げておりました。
 ドローンの第一人者と言われる〇〇さんと懇意にしており、再三再四ご進言を
しておりましたが、大学教授を歴任された天才的な方であっても、ものづくりで
散々苦労をしないと、市場故障率を0にすることができないことが理解できない
ようです。(公差・許容値0の部品はできず、市場故障率は0.01%程度が限界)
 トヨタさんが協賛をしておられましたが、トヨタやデンソーさんの技術系社員
(同級生)等に聞けば、「空飛ぶ車なんて、ばっかじゃないの」といわんばかり
の感じで、実質は検討の余地がないものなのに、まことしやかに国威発揚に使わ
れ、深刻な各種ハイテク系技術の凋落をごまかしてしまう点はまことに残念です。

 中国勢に太陽光パネル、EV蓄電池、そして43万のEV等でどんどんと国際市場
を奪われ、日本の車産業は大リストラあるいは倒産目前の非常に深刻な状況です。
 スピード10km未満の自動運転レベル6で、夜の間に、ドライブスルー型蓄電
池交換ハウスで、蓄電池の交換・大型水タンクの交換・排水を行う、自動運転の
2~6のモード切替可能な、暮らしやすいEVの早期立ち上げが必要です。
 これに天軸型太陽光発電システムを加えることで、従来の各車メーカの拡大や、
新規参入メーカーなどで世界市場を席巻し、Japan as NO1が達成可能です。

<世界一安全安心な乗り物:新たな交通インフラ:空中鉄道>
 ワイヤーで守られ、ワイヤーに沿って給電しながら飛行する旅客用ドローン、
上記で故障率0にできないと言いましたが、故障しても落下をせずに、ワイヤー
にひっかかり、クレーン付きの回収車あるいは回収船で救助し、別のドローンに
乗り換え、旅を続けることができる。
 また、万が一落下したとしても、水に浮き、また二重構造で外装が壊れ内部を
守り、フカフカソファーもあり、また比較的低空なので、かすり傷もしない絶対
安全であり、ワイヤーに沿っての一方通行なので、衝突もしない。(車の自動運
転技術で、前に故障ドローンが止まっていれば、衝突もしない。)

 海ほたるのような人工島をワイヤーでつなぐことで、太平洋横断が可能。
2m.hidehiro 2020/12/04 18:45 ID:c67
反対
鋼鉄製ワイヤーであっても、その物理特性から、最大に伸ばしても15km程度が限界です。それより長くすると、自重で切れてしまいます。

従って、人工島の間隔は最大でも15km以上開ける事はできません。太平洋横断には、最低でも590箇所の人工島が必要になる計算です。

これは環境影響を一切勘案していない値ですから、現実実施されている似たような構造物、送電線はどうかというと、こちらも最長3km程度が限界とされているようです。すると、この場合三千箇所の人口島が必要です。
太平洋横断と言わずとも、都市に3キロごと鉄塔が林立する状態になります。

さらに、仰る案は墜落しようとする飛行体を引っかけるだけの強度が必要になるわけですか、それを無視してもこんな感じの数字になります。

こういった、数分もあればできる基礎的な計算をされていますか?

また、そもそも安全工学では「公差・許容値0」はもちろん、「市場故障率は0.01%」などは目指していないと思うのですが、何を根拠に仰られていますか?
自動車も航空機も、故障しても問題が起きないように作ってあるはずです。

そして「自動運転レベル6」と言った、オリジナルの言葉は、オーソライズされたコンセンサスを得てから利用するべきだと言う事も改めて指摘させてください。
これでは単なるワードサラダに見えます。
2.1名無し 2020/12/04 19:03 ID:2G6
>>1
??
3コスモ 2020/12/04 19:16 ID:e3d
反対
これ自体は無理があるような気がしますが、可能性がある案のような気もします。単なる空想と片付けるつもりは私はありません。

ドローンを途中で給電したり、高所に止めたりするのは面白い気もします。
4コスモ 2020/12/04 21:01 ID:e3d
反対
ITによって大規模空中輸送の需要が減少するのでドローンを使った小規模輸送はちょうどよくなるかもしれません。空中鉄道ではなく、ところどころに高所給電所を設置してそれを結ぶというのがベストな形ではないかと思います。
5m.hidehiro 2020/12/04 21:13 ID:c67
反対
>>4

既に送電線上空を「ドローンハイウェイ」として利用すると言う構想はかなり前からあります。既に東京電力や中部電力などが乗り出して、公的な資金がついて実証実験も多く行われています。
ワイヤレス給電ポイントを設置して、自動給電する、と言った事も考えられています。
6信長たろう 2020/12/04 22:07 ID:233
賛成
>>2こんばんは

 いつもコメントをありがとうございます。
 観光目的主体で太平洋をつなぐのだから、日米が協力し、間隔は1km未満、人工島がいくつあっても構わないし、また人工島ごとに再生可能エネルギーで発電することを考えています。(可能性はあるがハードルは高いとは思っています。)

 基本的な用途は、都会の危険な空飛ぶタクシーに代わるものとしての位置づけで、必要に応じ離島や過疎地の高齢者(車の運転ができない人達)足等を考えています。
7信長たろう 2020/12/04 22:11 ID:233
賛成
>>3 コスモさん

 コメントをありがとうございました。
太平洋を結ぶのは、それなりハードルは高いと思っています。(基本的な回答は#001で述べております。)危険な空飛ぶタクシー代替で考えています。
8信長たろう 2020/12/04 22:22 ID:233
賛成
>>4 コスモさん、複数のコメントをありがとうございました。

 空中鉄道は、太いワイヤーに絶縁用のゴムチューブをかぶせ、そのゴムチューブに二つのフレキシブル電極を付けて、電車のパンタグラフのようなイメージでばね性のある接点で、給電しながら、飛行するものです。
 もし、以下にメールを頂けましたら、図解資料をお送り致します。
  [email protected] 信長たろう
9信長たろう 2020/12/04 22:30 ID:233
賛成
>>5
その構想は知っていますが、残念ながらドローンは故障すると落下して、とても危険なものです。小型のドローンでも危険で認可が下りないのに、人を乗せる空飛ぶタクシーは、住民の反対運動で飛ばすことがほぼ永遠にできないと思っています。
 空中鉄道は安全と給電がうりですので、この点をご理解いただけますと助かります。
10コスモ 2020/12/04 23:01 ID:e3d
反対
>>9 それを言えば飛行機も同じことです。だが飛行機により人が死ぬ確率は非常に低い。ドローンの墜落する確率が飛行機なみになれば問題ないでしょう。

そもそもワイヤーで結ぶというのは非常に大変でしょうし、柔軟性が失われます。自然エネの給電所で充電された電池を自動交換しながら目的地につくという方法がよいと思います。
11信長たろう 2020/12/04 23:55 ID:233
賛成
>>10 再度のコメントをありがとうございました。

 飛行機は、飛行距離が長く、運行距離からいったら、事故率は低いと言われ、誰でも平気で乗りますが、なかには飛行機は落ちる可能性があるので、怖いという方もいます。実際、日航機の御巣鷹山の事故直後は、飛行機に乗る人が減ったこともあります。

 ドローンは無人で人家の上では飛ばないので、いちいち報道されませんが、実際よく落ちています。高度に整備されたオスプレイでさえ、よく事故は起きており、反対運動が起こることもありますし、空飛ぶタクシーは、身近で人家の上を飛ぶことで、反対運動が必ず起こると見ています。空飛ぶ車の話題の時に、街の人にインタビューがあって、「マジ怖い」「普通に怖い」という声が多くあり、私も乗りたいとは思いませんが、あなたは大丈夫でしょうか?

空を飛び、人を乗せるものは、100%安全でなくてはならないと思っています。
12ほげ 2020/12/05 00:43 ID:d5d
デジタルと呼ばれている何かとは全く関係なさそうとは思いますが。

地下鉄で良いのでは ?
13信長たろう 2020/12/05 00:53 ID:233
賛成
>>10 先程の追伸です。
いまTVを見ていたら、日航機が本日の事故で飛行機の一部が損傷した映像が映し出されていましたが、実際に飛行機は、毎年のように世界のどこかで墜落しており、まじめに考えるとけっこう怖いものです。飛行機に乗るのが怖いので、新幹線で行くと決めている人が居たりします。

身近に、大量生産を経験された方がおられたら聞いて欲しいのですが、本文に書いたとおり、ドローン業界で高名な方でも、故障率0が目指せると思っておられますが、実際には無理と言っていいでしょう。従って、100%落ちないドローンは作れませんので、ワイヤーで守るしかないんです。

また、バッテリー交換の方が楽ではないかという話ですが、人を乗せるような大出力のバッテリーは重く、また飛行時間も5分~7分程度と考えられるので、時速
60Kmと考えると、余裕を見て5㎞ごとにバッテリー交換し、100km程度の飛行では20回もバッテリー交換をせねばならないので、現実的ではありません。

バッテリー容量を減らし(一分程度の飛行が可能な容量)バッテリー重量を減らし、常に給電しながらの飛行がよいと考えています。
14コスモ 2020/12/05 01:04 ID:e3d
反対
>>13 ワイヤーにくっついているから安全ということだと思いますが、そうなると実質ロープウェイみたいなものになるのではないでしょうか。
15信長たろう 2020/12/05 01:08 ID:233
賛成
>>12 こんばんは
コメントをありがとうございました。

デジタル改革の本質は、生活を便利にし、生産性を上げ、そして人を幸せにすることだと考えています。デジタル改革だけでは達成できない部分が多くあり、それを補完する意味で、種々のアイデアを投稿しています。

例えば、3km離れた離島と本土を結ぶ場合、地下鉄ではコストがかかりすぎで、現実的ではありません。10m程度の高さの鉄筋コンクリート製の塔を双方に立てて、ワイヤー二本(行と帰り用)で結ぶ方がはるかに安くなり、また住人を大量に運ぶ必要がなく、一回2~3人を運ぶ程度を想定しています。
16ほげ 2020/12/05 01:20 ID:d5d
>>15 > 10m程度の高さの鉄筋コンクリート製の塔を双方に立てて、ワイヤー二本(行と帰り用)で結ぶ方がはるかに安くなり、また住人を大量に運ぶ必要がなく、一回2~3人を運ぶ程度を想定しています。

その程度であれば >>14 の通りロープウェイなのでは ?

ロープウェイにしても離島と結ぶというのであれば、台風に耐えたり潮風に煽られたりするわけで、作ったらそれで終わりという話ではないですよ。それを一回2〜3人で貨物用途も考えていないようですし、離島と結ぶ程度の需要でどう収支を成立させるのでしょうか ?
17コスモ 2020/12/05 08:03 ID:e3d
反対
結局遠距離は航空機、離島や山頂への短距離の物資の輸送などにはドローンを使うというのがベストですね。
18信長たろう 2020/12/05 08:42 ID:233
賛成
>>14

 おはようございます、コメントをありがとうございます。
ロープウエイは、数トンの重量の客室を運ぶために大がかりな駆動装置を必要とする上に、耐荷重のある数多くの滑車付きの鉄塔も頻繁に設置しなければなりせん。また複数のワイヤーを必要とし、とても高価なるので、距離をあまり伸ばせません。(複数の運行人員も必要)
 
 3km程度の離島で考えた場合、本土側と離島側の双方の高台から、10m程度の鉄筋コンクリートの塔を、たるんだ太いワイヤーでつなぎ、ワイヤに―沿って(距離センサーで一定の隙間を保ちながら)飛行し、一番たるんだところで故障したとして、そのときに海にぎりぎり接する程度を想定しています。
 客室の重量も数百キロ以下を想定しています。(ケーブルカーの1/10程度の価格と重量)

 基本的に無人駅で、乗降はエレベーターの感覚ですが、単位時間の乗車人口に合わせ、複数台の客室(=ドローン)を用意する方向です。

 上記の説明によって、ケーブルカーでは3kmの離島をつなぐのは難しく、また設置及びランニングコストが10~20倍くらい違う感覚です。(安全性はほぼ100%で、同等です。)
19UNZEN.JP 2020/12/05 08:50 ID:e15
賛成
いろいろ細かい議論がなされていますが、具体案に対しては想定内のツッコミが多いですね。私もこのご提案については「どうかな?」と思わないでもないのですが、将来の交通システムを考えることは重要なテーマだと思いますので、根本的なご趣旨・ご心配に対しては賛成です。
私も「ドローンもいいけど、落ちるし」と心配している一人です。また地方の高齢化は深刻なもので、交通手段がなく、お年寄りが病院へ行くのも一日がかりの一苦労、下手すると通院で転倒したり事故に遭ったり本末転倒です。コミュニティバスなどもありますが、便利とは言えません。だから高齢になっても免許証を手放したくない、手放せないんですね。

地方の高齢者も安心して自由に買い物や通院ができる交通システムができないかと常々考えていますが、ドローン、電気自動車、自動運転などで、ある意味モノレール的な運用ができればどうにかならないかと思います。
ご提案とは直接関係しないかも知れませんが、そのような視点で拝見させていただきました。
20信長たろう 2020/12/05 08:55 ID:233
賛成
>>16 おはようございます。
 #17をご参照ください。
21信長たろう 2020/12/05 09:01 ID:233
賛成
>>17

 たまに荷物が山の中で落下するのは、コストを考慮しありでしょう。そのとおりだと思います。
本提案は、人を100%安全に運ぶという内容ですので、主題からは離れた内容ですが・・・

ありがとうございました。
22信長たろう 2020/12/05 09:56 ID:233
賛成
>>19 おはようございます、貴重な賛成票をありがとうございます。
  空中鉄道は、交通渋滞のある都会や山を越えるような遠隔地、あるいは離島などが適しています。あるいは観光目的なども、いいと思います。

 足の不自由な高齢者や障害者は、暮らしやすいEVで暮らし、自動運転6で移動するのがよいと考えています。

 <自動運転6>
 EVがAIで意思をもつことであり、スピードが10㎞未満ながら、搭乗者の意思&自動でケアセンターや病院、食事ケア付きレストランに連れて行いってくれて、また、ドライブスルー型の蓄電池交換ハウスに行き、蓄電池の交換、大型水タンクの交換、排水をするというもの。

 <暮らしやすいEV>
 EV後部に、洗浄水供給の大型の水タンクを設定し、また大型の排水タンクを設定し、さらに匂いが発生せず便座が柔らかい水洗トイレのマイラクリーントイレ(商標登録)及びウォシュレット(商標登録)を設定し、清潔で匂いのしない水洗トイレがいつでも何度でも使えるようにし、また昇降型のパソコン用台兼食器トレイ台を設定し、パソコン操作や食事のときに食器を並べることができるトレイを置けるようにする。
23コスモ 2020/12/05 14:16 ID:e3d
反対
>>22 あなたのいう使い方であれば、ワイヤーなどないほうがずっと費用や柔軟性の面で優れていると思います。

ようするにワイヤーのメリットは万一の安全ということのみ、しかしワイヤーがあっても100%安全ではありません。車の事故も同様です。結局メリットと危険負担のバランスですが、ドローンに航空機なみの安全性があれば、あとは自己責任で利用を決めるということでいいのではないでしょうか。
24信長たろう 2020/12/05 15:18 ID:233
賛成
>>23 こんにちは

 ワイヤーの意味をいくら説明してもご理解されない方が、何度も質問されて、その都度反対の票が増えるシステムは、見直しが必要ではないでしょうか?

 ワイヤーの意味は、落下防止の命綱であり99%以上安全です。万が一ワイヤから外れて落下しても、比較的低空飛行であり、客室の構造が二重構造で、外側が破壊して内部を守り、また内部はフカフカソファーでほぼ100%安全です。
 それに比べ、飛行機は毎年のようにどこかで落下しておりますし、通常のドローンは報道されないだけで、あちこちで落下しています。もし人を乗せて落下すれば、そのままほぼ死を意味するような、とても恐ろしいものです。何度も言いますが、いまだに怖くて飛行機に乗れない人が実際におられるんです。

 また、ワイヤーに絶縁ゴムを貼り付け、電極を設定し、給電しながら飛行するので、バッテリーを軽量化でき、また飛行時間をいくらでも延長できます。(通常のドローンは15分程度で、人を乗せるような大型ドローンは、バッテリー重量が重くなり、数分程度しか飛行できません。)

 ご理解の程、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
25m.hidehiro 2020/12/08 17:23 ID:c67
反対
>>6

海ほたるのような人口島は、ビルのようにまっすぐに立つのではなく、裾野を持っていますので、1km未満にしてしまうとほとんど隣接していて隙間がありません。
海に壁を作る事になります。改訂が深ければ深いほど大きくなります。
破滅的な環境破壊を引き起こします。

>>8
電車のパンタグラフのではドローンは精密に線の上を飛び続けなければなりませんが、そのような制御はできません。また、トロリ線は、塩害に晒される所では概ね3年交換だそうです。コスト的に無理ではないですか。

仮に実現可能でも、可能になってから検討すれば十分で、現段階で行政が採用するべきとは思いません。

また、その他コメントで非常に特異な主張をされています。しかし、安全工学では「公差・許容値0」はもちろん、「市場故障率は0.01%」などは目指していないと思うのですが、何を根拠に仰られていますか?

そして、そうであっても運用できるように、自動車や飛行機は設計されており、規制も行われています。
今では「0にできないから反対だ」と言う主張はほぼ同意を得られないと思うのですが。そこを目指す理由はどこにもないと思います。
26UNZEN.JP 2020/12/08 21:13 ID:e15
賛成
ワイヤーにこだわりすぎているのではないかと思います。
電波で誘導して、時々給電するような鉄塔?状のものの上を飛ぶというのはいかがでしょう。
ルートから外れたり万が一の時には、とりあえず近辺に自動着陸できる程度の自己エネルギーがあれば、「比較的」安全だと言えるのではないでしょうか。(機械が壊れたらアウトですが・・・補助プロペラとか、急降下したら自動的にパラシュートが開くとかの安全装置を工夫して)

いわば非接触型電磁ワイヤーですが、やはり物理ワイヤーでないとダメですか?
27yuuka 2020/12/08 21:28 ID:a05
ゆりかもめを、リニア新幹線にしてみる。
28信長たろう 2020/12/08 23:05 ID:233
賛成
>>25
こんばんは、いつも勘違いをされてのコメントなので、困っています。

 「電車のパンタグラフのではドローンは精密に線の上を飛び続けなければなりませんが、そのような制御はできません。」は、勘違いの上に知識不足です。

 いろんなところで使用されている距離センサーをご存じないようですね。また人を乗せるもので、100%の安全がいかに大切かが分かっておられないようです。
 
 残念です。
29信長たろう 2020/12/08 23:12 ID:233
賛成
>>26

こんばんは、賛成票をありがとうございます。

「(機械が壊れたらアウトですが・・・補助プロペラとか、急降下したら自動的にパラシュートが開くとかの安全装置を工夫して)」は、難しいです。

 例えば、高速道路にパラシュートで降下しても、とても危険ですし、パラシュートそのものが故障する場合もあります。
二重三重に安全にしないと、100%の安全な乗り物にはできません。
30ほげ 2020/12/08 23:17 ID:d5d
>>22 > 自動運転6で移動するのがよい

勝手な妄想を垂れ流している文章は多々あるようですが、自動運転のレベル6なんて定義されていません。
www.mlit.go.jp/common/001226541.pdf

何であれ
> EVがAIで意思をもつこと
EVがAIで意思を持ってからとか言う状況が作れてからの話らしいので、そう言った物ができてから話せは良いのでは無いでしょうか。

ナイトライダーかな ?
31UNZEN.JP 2020/12/09 00:48 ID:e15
賛成
>>29
良い知恵が出なくて申し訳ありません。100%安全な乗り物は難しいですね。でもそれを目指して試行錯誤、いろいろ考えてみるのは大事だと思います。錬金術師も賢者の石は作れませんでしたが、化学を生み出しました。月世界旅行は昔は妄想でしたがいまや現実です。100%安全な乗り物は理想ですが、それを追及されている貴殿には敬意を表します。私はドローンは好きなところへ飛んでいけるのがいいところだと思っていますので、ルートを決められるのはあまりうれしくありませんが、いつか技術の進歩によって安全で自由な飛行機械が実現されるのではないかと思います。

今の日本には夢見る力が欠けているのではないでしょうか。
32ほげ 2020/12/09 01:08 ID:d5d
>>31 > 今の日本には夢見る力が欠けているのではないでしょうか。

欠けているのは夢見る力ではなく、それを実現するための実力ですね。
夢見る力が欠けていたらアニメ等の SF コンテンツ産業もここまで発展しなかったでしょうし。
33ぶんたぬきん 2020/12/09 02:18 ID:471
中立
ICT分野以外は門外漢なので、ごく一般の島嶼部への旅行者的気分でコメントします。

太平洋/大西洋間横断は、ごく一般的なインターネット回線を敷設するだけで、専用の敷設船を設定してうんぬんとか伺ったことがありますので、海底ケーブル一本引くだけで苦労するなら、工事技術観点で空中ケーブルなら躯体含めてさらに難しいかも?って素人的に感じました。

一方で、日本近海の島嶼部には、瀬戸大橋のような大規模な国家プロジェクト化するほど費用が不要であれば、実現性は高いようにも思えます。(空中TAXIとの競争?)

島嶼部の自治体観点では、インターネットの敷設が常に課題で、空中ケーブル敷設とともにインターネット接続サービスを廉価に提供可能であれば、実現へのハードルは下がると見ました。
⇒競争相手の、衛星ブロードバンドより廉価提供が条件です。
www.ipstarjapan.com/

色々書きましたが、旅行者観点では、島嶼部へケーブル上の列車など?に揺られて、のんびり海と夕日などを見ながら旅行するのも良いですね・・・
34信長たろう 2020/12/09 11:50 ID:233
賛成
>>30 コメントありがとうございました。

 自動運転のレベル6は、何かの仮定をしないと、前に進みませんので、AIによって意思をもち、蓄電池の充電量や水タンクの水量、あるいは排水の満杯にいたる過程を勘案して、自動で対応してくれるものです。

 私の提案の中での仮定の話ですので、公に定義しているものでは
ありませんので、ご理解ください。

 なにとぞ、よろしくお願い致します。
35信長たろう 2020/12/09 11:59 ID:233
賛成
>>31
おはようございます、心温まるコメントをありがとうございました。

100%に限りなく近づける、その精神や行動が大切です。

「今の日本には夢見る力が欠けているのではないでしょうか。」そのとおりだと思います。
 アイデアを出しても、自分ではアイデアを出せない人が、嫉妬等でつぶそうとする姿勢も、日本特有なもののようです。
36m.hidehiro 2020/12/09 12:10 ID:c67
反対
>>28

無風の室内であれば、距離センサーであれレーダーであれ可能ですが、実際には外乱があります。
仮に晴天時に限定しても、洋上では突風などが発生している事はよく知られ、また偏西風、貿易風などの地球の自転によって発生する風などがあります。
既存の航空機は、こういった場合でも対処できるようにできてますが、それはパンタグラフのように、数センチと言う単位で制御を行うものではありません。

ワイヤやケーブル側に目を向けても、こちらも風で煽られて動きますから制御が難しいでしょう。

また、「100%の安全がいかに大切か」という事を貴方が主張されている事は存じております。
そうではなくて、なぜそう仰るのか、その根拠をお伺いしております。

一般に、100%安全を目指していない、と言う事については、まずは内閣府の交通安全白書等をご覧いただくと
www8.cao.go.jp/koutu/taisaku/index-t.html
ご理解いただけるのでは無いかと思います。
37信長たろう 2020/12/09 15:33 ID:233
賛成
>>31
こんにちは

心温まるメッセージをありがとうございました。

今後ともどうか、よろしくお願い致します。

  投票
本家に投稿する場合はここから